ミーハーで、ちょっとマジメな日記帳。
趣味が多いというか、トシを考えろよというか(苦笑)、オンガク、かぁいいオンナノコ、格闘技、linuxとまぁハヤリモノにすぐヒッカかりやすいワタクシの個人的な日記帳です。とりあえず、毎日何か書くのが目標。ネットが無い環境にいるときは後でまとめてUPしてます。
2026-03-12 [長年日記]
_ 前日からの動画。
何のテーマもない、といいながら高橋Pの手元にはテーマリストはあった感じではあるけど。これ、切り取り甲斐のある動画だなぁと。面白そうなところをいくつか。
今野氏の朝日新聞のお話。読売?は記者が個人のアカウントを作るのはNGと。朝日は作っていいけど、発信内容は監視されてて、内容によっては注意される、と。どっちがいいんだろうね?というお話。なんなら、Facebookでフォローしてない上司からあるメッセージに対しても注意された、と。言論の自由がないオールドメディア、と。なかなかな話。
箕輪氏からのお話。望月衣塑子氏との対談をやった、と。望月氏にリハック出ましょうよ、って言ってるらしい(西田氏も?)。本人は出たいけど、周囲が...というお話。朝日の話ともつながるけど、リベラルを標榜している人たちほど、自分たちとかみ合わない発信に対して制約をかけたがる、と。たとえ話で面白かったのは、リベラル勢はプロレスをやってて、リハックは総合格闘技、と。プロレスはプロレスの中では評価されるけど、総合格闘技に出て来たら、高田延彦はボコボコにやられてしまった。リベラルも同じことを怖がってて、総合格闘技(リハック)に出てこれないのではないか、と。わかりやすいなぁと。実際、れいわ新撰組の人とか中道の人とかは、今野氏に安全保障面でやりこめられてる。今野氏は内政はリベラル、と言ってるから本来は会話はできるはずなのに。こうやって、自分たちの殻の中でやってると、衰退するだけだろうなぁと思ったのでした
箕輪氏はサナエトークンの溝口氏と仲がいいっぽい。まぁライトに擁護してる感じ。他の取り巻きみたいに、意見する人を責めるようなことはしないけど。高市総理サイド(の取り巻き)にもいろいろあるようなお話も。まぁこの辺は話半分で(まあまあ酔っぱらってたし、そもそもこの人話が大きいし)
311の時のお話。あのとき自民党政権だったらどうだったか?という問いに、今野氏はコロナを見ているとたいして変わらなかったんじゃないか、という評価。菅直人総理は、今は色々言われるけど、あのときに福島を捨てなかったことは時間がたてば評価されることもあるんじゃないか、と(現場の人からしたらたまったもんじゃなかったことも含めて)。菅義偉総理番だった人で、今の中道に厳しいことを言う人がそういうことを言うわけで。この人はやっぱりニュートラルなんだなぁと
こんなお話ばっかで。酒飲んでるというのもあるけど、みんなの持ち味が出てた感じ。毎月なのか2か月に1回程度はこういうのがあると面白いなって思ったのでした。毎週やるにはカロリー高すぎる(苦笑)
_ 日中。
足腰の痛みが抜けないので、ウォーキングは今日もなしで。
午後。PC部屋の片付け。ちょっとした配置変更。なんだけど、ケーブルの長さとかでつなぎなおしたりなんだり。なんとか想定の形にはしたけど、ケーブルがギリギリだったり。後から考えるとPCの並び順を変えたら何とかなりそうな感じ。次回その辺を。