ミーハーで、ちょっとマジメな日記帳。
趣味が多いというか、トシを考えろよというか(苦笑)、オンガク、かぁいいオンナノコ、格闘技、linuxとまぁハヤリモノにすぐヒッカかりやすいワタクシの個人的な日記帳です。とりあえず、毎日何か書くのが目標。ネットが無い環境にいるときは後でまとめてUPしてます。
2026-03-29 [長年日記]
_ だるだる。
今日も音楽に触れない感じ。なにやってんだろ、と思う。
午後、ウォーキングを少しやろうと思って歩き出したけど、途中で足が痛くなって、1Kmがいいとこな感じ。よくなる気配を感じないのがヤバい。
片付け、という感じで、放置してた木材の分解。結構めんどくさい。
_ 動画類。
チームみらいの新人さんたち。と言いながら、一人は20年以上ぶりの返り咲きな人。こういう人いたんだ?という正直な驚きから。過去の当選時は新党さきがけから出てた、と。そういう意味では与党を経験している人。ある意味、チームみらいには必要な人材だよな。
正直、安全保障は弱いなと思った。チームみらいとしてそれを論点としないことは可能だけど、結局は投票行動が発生するわけで、逆に各個人のスタンスを明確にしないといけないわけで。それはそれでシビアだよな、とおもった。教育に視点を置いている人、財務に視点を置いてる人、科学技術に視点を置いてる人。それぞれ違う目線があるのはいいことだと思った。
聴いてて思ったのは、彼らにできそうなことの一つは官僚の議員対応の改善、かな。対面が必要な場面もあるだろうけど、必ずしもそうでもない場合は、メールにするとかオンライン会議にするとかを推進していく党、というところから始めるのは一つなのかも。で、その成果を発信することでほかの党がどう動くかを見る、とか。
情報発信について|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
— 辺野古ボート転覆事故 遺族日誌 (@Beloved_Tomoka) March 28, 2026
2026年3月16日に発生した辺野古ボート転覆事故で亡くなった武石知華の遺族による情報発信です。https://t.co/l7gQMw9rIi #辺野古ボート転覆事故
辺野古のボート事故の遺族と思われる方のアカウント。遺族からすると、こんな発信もしたくないだろうに、事実の解明と同じことが起きないようにするためには誰かがやらなければいけないこと。事故を起こした当事者にも、学校にも、なんならマスコミにも期待できないという、ある意味悲しい社会なわけで。しっかり見ていきたいところ。