ミーハーで、ちょっとマジメな日記帳。

趣味が多いというか、トシを考えろよというか(苦笑)、オンガク、かぁいいオンナノコ、格闘技、linuxとまぁハヤリモノにすぐヒッカかりやすいワタクシの個人的な日記帳です。とりあえず、毎日何か書くのが目標。ネットが無い環境にいるときは後でまとめてUPしてます。


2026-07-01 [長年日記]

_ いつもの運動

4kmくらい歩いて、ちょっと外で運動。1時間くらい。

_ 5日目。

難しいところはないのに、なんか時間がかかった。とはいえ、VVF2.0を勘違いしてケーブルの切断勘違いしたりとか。ホントに本番で落ち着きを失うと何をミスるかわからない。

_ 買い物。

外で昼飯食べようと思ったけど、お目当ての店は休みだった。

食糧かって13時過ぎかなと思ったら13:30。無理に外食にしないでいいか、ってことで帰宅。

_ ぼーっと。

サッカーの選手インタビューを見てたら1時間半くらい、か? 相変わらず音楽もインフラ構築もやらないで時間が溶けていった.....

田中碧のインタビューは見ててつらかった。なんとか、これを糧にもう一段成長してほしい。次こそ、田中と三笘の連携でのジャイアントキリングを見たいよ。

_ なんとも。

ニュートラルです、というスタンスでありながら、高市総理推しすぎるわけで。

選挙で大勝したからなにやってもいい、なんて、そんなのナチスと一緒じゃん?としか思えないわけで。高市総理がヒトラーだ!なんて左翼的なことではなく、そういう風潮をネット中心とした世論が作るのが危ない、ということ。

最終的な多数決は圧倒的票数を持つ自民党の内容が勝つのは仕方ない。ただ、そこに至る議論は議席数にかかわらず、ちゃんとやるべきではないか、と思う。よくないのは、中道立憲が悪筋としか言いようがない週刊誌ネタに拘ってること。これ、高市総理が「虚偽が混在しているものに対して答弁する地合いはない」と言い切ってしまったら、そもそも立憲中道の立場もなくなるわけで。その辺は温情だと思ってみてるんだけどね。ま、もしかしたら溝口氏か松井氏あたりが捕まって尻すぼみになるだけじゃないかと思うけど。

ただ、国民民主と参政党の動きも左派と一括りにされてしまうわけで。もう少しいい立ち回りができなかったもんかね。

とはいえ、安易な比例削減は反対。そうじゃなくても、小選挙区の死に票が多すぎるうえに、この国に二大政党制はまだ定着しないわけで。現状で野党が一本化したら自民系からは野合だと騒ぐわけで。そもそも国民民主と参政党が左派政党と一本化することもあり得ない。そういうなかで、比例分だけを減らす、というのはどうなんだろう、と思うわけで。

中選挙区制に戻すというのも暴論な気がしていて、この国に適した選挙制度を国会議員以外のところで議論すべきなんじゃないかなと思うのでした。